共同研究への取り組み/インクルーシブデザイン

九州大学芸術工学研究院とヘレンハムリンセンターとは2004年に学術交流提携を結びました。これをベースに国内外に活動を広げてきました。
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学術交流提携、ネットワークづくり、共同研究やワークショップ

 

九州大学芸術工学研究院とヘレンハムリンセンターとは2004年に学術交流提携を結びました。これをベースに国内外に活動を広げてきました。また、2004年からユーザーサイエンス機構(USI)の掲げる、大学を改革しユーザーの感性と大学の知を結びつける目的を実現するためにネットワークづくりを行いました。
国内では、エイブルアートで活発な活動を続けるたんぽぽの家、エイブルアートジャパン、工房まるなどの障がい者団体、IAUDや共用品九州などのユニバーサルデザイン関連団体、京都大学、明石高専などの教育研究機関と共同して研究やワークショップを行ってきました。

 

英国王立芸術大学院大学、ウーメオ大学などと学術交流

 

海外では、英国王立芸術大学院大学(ロイヤル・カレッジ・オブ・アート以下 RCA)のヘレンハムリンセンター、ルンド大学(スウェーデン)、ウーメオ大学(スウェーデン)、清華大学(中国)センター・フォー・ユニバーサルデザイン(アメリカ)、アダプティブエンバイロンメンツ(アメリカ)などと学術交流を行いました。

 

インクルーシブ デザインで博物館を創ろう!

 

国内での取り組みも科研費「定性的プロセスの研究」での研究、大学内でのP&Pプロジェクト「九州大学博物館展示を利用した実践的研究 -アウトリーチ活動のあり方と大人と子どもの間の関わりを促すツール開発-」による共同研究をはじめ、企業とのコラボレーションも積極的に行っています。

 

 

 

 

「工房まる」でのワークショップ

 

 

 

ウーメオ大学(スウェーデン)ブログ

 

 

 

PDFファイル:232KB
「インクルーシブデザインで博物館を創ろう!」
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